話数という概念が無い

ブログ久しぶりです。出羽です。

例えば雑誌に掲載してるような作品は話数が存在してると思うんですよ。

そして毎回見せ場を作って~とかあると思うんです。

が、アヤカシ夜行の場合はそういう概念がそもそも無いです。

この話を描こうと思ったキッカケは一応あるんですが、語るほどのものではなく…とはいえ、そのキッカケ的にも従来の商業的な面を求める作品ではないため、全力で自由に描いています。

点と点を線でつないで面にしていく、そんな感じで進めていこうと思っています。眠くなってきた。


では、おやすみなさい。

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